その昔
ときめきたるを
手繰り寄せ
手繰り寄せては
妻を介護す
(74)
これは寂しいっていうか切ないっていうか、、、すごい重みのある短歌だよな、、、。
悲鳴を上げ続けながら気力を振り絞って深呼吸を続けると、腰から下半身が痙攣し、咆哮を上げたり泣き出したりして絶頂に達する。それでも呼吸を続けるとオーガズムがずっと続き、時には狂乱状態で泣きわめいてしまうこともある。
ある日の夕方、彼はインターネッツをほっつき歩いているとふと謎の声を耳にする。 「スゴイ奴らを集めろ。そうすればもっとスゴイ奴らがやってくる。」
Instagramでサブカル女子がpostする足元だけ写した写真や、顔を半分だけiPhoneで隠した自分撮り写真や、手元だけ写した写真や、右斜め上から顔を写した写真や、シャレ乙な空の写真をlikeして、サブカル女子の自意識に奉仕してる時の、世界で一番無駄な事してる感がスゴい!!
イヤなもの、キライなものにばっかり反応してないか?
かつて自分もそういうタイプだったんだが・・・
ネガティブ発言は、本人の悪意の有無に関わらず、
聞かされる方は 不 愉 快 だ
という事実に気付いてやめるようにしたよ。
「筋萎縮症の娘は地域の子が支えるんだから、普通学級に通わせたい。娘も通いたいと言ってる」 娘「コーホー」
「馴れ馴れしい」人は、こちらをこじ開けようとする。「親しみやすい」人は、自分をまず開く。その違いは大きい。